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管理地内の植物紹介

管理地内の植物紹介
 
シャクナゲ
2021-04-05
社屋敷地内のシャクナゲが鮮やかに花開いております。
 
花の色は白、赤系、黄色があり、いずれも派手で大きな
花に特徴があります。
日本では数多くのシャクナゲが自生しており、その多くは
変種です。種類数は定義により異なるが、数百種以上
存在しています。
 
榊(サカキ)
2021-03-23
社屋敷地内に榊(サカキ)を植えました。
 
榊の語源には諸説があり、“神と人の境界にある木→境の木”
“常に葉が緑で栄える木→栄える木”あるいは神聖な木を
意味する“賢木”が転じたとする説があります。
 
水仙
2021-03-12
水仙は様々な品種改良がされており、品種が1000種を
超える存在です。
写真は当社敷地内に咲いている「ラッパスイセン」です。
ラッパスイセンは、花全体が黄色くラッパに似ている事から
名づけられました。
スペイン、ポルトガル、ドイツ、イギリスなどヨーロッパの
広い地域に分布しており、ウェールズの国花となっております。
 
菫(スミレ)
2021-03-10
菫の花は、その可憐な姿とは裏腹に、実はとても
強健な植物です。野山や森の中でひっそりと
咲いているようなイメージが強くありますが
街中の歩道脇、ガードレールの下、舗装道路の
アスファルトの裂け目など、身近な場所でも
見受けられます。
 
椿 2
2021-03-10
3月も半ばに近づき、春の陽気で暖かい日々の中
社屋敷地内の数種の椿が花開き始めました。
 
椿は花弁が個々に散るのではなく、丸ごと落ちるため
人の首が落ちる様子を連想さるので、お見舞い等へ
持っていくことは、タブーとされています。
この様は古来より「落椿」とも表現され、俳句においては
春の季語にも使われます。
 
座禅草
2021-02-12
座禅草は仏像の光背に似た花弁の重なりが
僧侶の座禅する姿に見立てて名が付きました。
赤い花弁の形から達磨草とも呼ばれています。
栃木県内では大田原市のザゼン草群生地が有名です。
 
福寿草
2021-02-12
福寿草は初春に花を咲かせて夏までに光合成を
行い、その後は地中で春を待つ特徴のある
冬~初春を彩る数少ない花です。
ただ毒性も強くあり、フキノトウと間違えて
誤食した例があり、注意が必要です。
 
椿
2021-02-03
立春になり、社屋敷地内の椿が色づき始めました。
 
椿は日本原産の植物であり、江戸時代から
庶民に親しまれる冬の健気な代表花です。
何種もの椿が咲き、会社が華やかになる事が
今年も楽しみであります。
 
白梅
2021-02-01
社屋敷地内の梅が咲き乱れ始めました。
 
白梅の花言葉は「気品」です。紅花と比べ
凛とした姿からつけられたとされています。
また、白花の幹の断面は、紅花よりも白く
その美しさからも連想されます。
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